【日英】英国人女性による日本の印象「衛生的で良い匂いがする国」[9/10]
長年、日本の文化や芸術に興味を持ち続け、日本に憧れていた英国人女性が、この夏はじめて日本を訪れ、自身のブログ「hungryinlondon.com」にその印象についてつづっている。 筆者は、これまで財政的な理由で訪日を遠ざけてきたが、幸運なことに神戸で会議に招待され、航空運賃とホテル代が支払われることになったとし、訪日することに本当にわくわくしたと心情を語っている。日本を旅するのに絶好のチャンスなので、2〜3日滞在を延長し、近隣の町を探索することにしたという。 日本は、筆者の期待をはるかに上回り、素晴らしかったと感想を語っている。日本の多様性と深さには目を見張るものがあったという。特に神戸はとても異国情緒にあふれているところが気に入り、これまで訪れた他のアジア諸国と比較して、全く異なった印象を受けたと述べている。 神戸から京都へ行き、城崎温泉と天橋立、大阪を巡ったと説明し、旅行はとてもスムーズで、言葉が通じなくても、日本人たちはとても親切で親しみやすく、困ったことに対して、できる限りの手助けを根気よくしてくれると、誠意のある国民性を絶賛している。 さらに、公共交通は、必ず時刻表通りに来ることに驚いたという。トイレはとてもきれいで、駅にあるトイレでさえも衛生的だったとつづっている。また、日本は良い匂いがする国だとはじめて知ったとし、通りやレストラン、市場や人々で悪臭に出会ったことがないと伝えている。 日本でもっとも驚くべき文化の豊かさは、何と言っても食べ物。会席料理から居酒屋の料理まで、ディテールにこだわった繊細な料理、厳選された材料が際立っていたと紹介している。ただ、日本で困ったことがひとつだけあり、朝食に出される魚の干物だけは食べることができなかったと打ち明けている。(編集担当:田島波留・山口幸治)
ttp://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0910&f=national_0910_069.shtml
やはりお金もちになれる人はお金もちになろう!と、強く願って
いるのでしょうね。そう思わない人はお金もちなはなれない。
自論ですけど、人は何かをやろうと本気で決意した時、もうすでに
半分は達成していると思います。まずは心を決める!でもそれが
一番難しくないですか?途中で絶対ぶれますよね、人間って。
決めたら後は行動するだけですから。
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